曼荼羅アート講座ご紹介


曼荼羅アートの写真と一緒に説明しています。

講座のお申込みはこちら(クリック)



最初は一つの形から、どんどん重ねていくことで美しい曼荼羅アートができます。

こちらは曼荼羅アートが出来上がるまでの動画です。



※れー夢の曼荼羅アートがはじめての方へ
step1からのご受講となります。お申込みはStep1~4までの一括お申込みのみとなります。
1講座ずつのご受講をご希望の場合は認定インストラクター(クリック)よりご受講をご検討下さい。

2017-07-17 08:09:24

曼荼羅アート基礎・練習アート(step1)

私の所(れー夢)での直接のご受講の場合はステップ1~4までの一括お申込みとなります。

まずは基礎からとお考えの方は認定インストラクター(クリック)よりご受講をご検討下さい。

 

【2017年までにご受講された皆様へ】

単発でのお申し込みは今まで通りお受けいたします。各講座説明にあります【所要時間・参加費】を参照の上お気軽にご連絡下さい。

 

お申込みはこちら

 

 

こちらではれー夢式曼荼羅アート講座について、一緒に描くアートのサンプル写真と一緒に順を追って説明しております

曼荼羅アートについて総括的にご覧になりたい方はこちらのページをご一読ください。

 

 

 

 《曼荼羅アート基礎講座》

・所要時間 3~4時間

・参加費6000円(先生により多少増減いたします)

 

※曼荼羅アート基礎講座は上記のような練習アートを1枚、下で紹介している本番アートを1枚、合計2枚の曼荼羅アートを描きます。

 

 

 

曼荼羅アートとはの説明をテキストに沿っていたします。

事前にお伝えしていたプレワークのシェアをしてから曼荼羅アートの描き方を説明いたします。

写真の曼荼羅アートは描き方をお見せしながら描いたものです。

 

【基礎講座の練習アート】でお伝えすること。

・道具の説明

・型紙の作り方

・曼荼羅アートの色の入れ方(円に入れる方法)

・均等に曼荼羅の形を入れて描いていく方法

・消ゴムの使い方

・くるんとした模様(くるりん)、波模様(なみなみ)といった女性らしい柔らかい模様の入れ方

・四隅に✴キラリと見える模様の入れ方

・仕上げ

 

※基本となる4の倍数で描きます。練習アートは8等分で描きます。

 

【おことわり】

曼荼羅アートstep1基礎の目的は「曼荼羅アートの世界に触れる」ことです。お伝えする描き方の内容は、れー夢式の先生方に一任しています。
必ずしも上記内容と同じとは限りませんのでご了承ください。

 

 

 

2017-07-01 15:19:30

曼荼羅アート基礎・本番(伝授)アート(step1)

 

練習として1枚描いたあとは、伝授(お伝えする)として軽く瞑想をしてから心惹かれる色を選び、心静かに曼荼羅アートを描きます。

 

静かに自分と向き合う時間です。1時間~2時間かけて1枚仕上げています。※仕上げるのに個人差があります。

描いた曼荼羅アートを皆様とシェアして曼荼羅アート基礎の時間は修了します。

 

基礎は「伝授」という形をとっています。基礎が終わりましたら人にお伝え可能となります(ただし、れー夢式曼荼羅アートの名称は使えません)

 

2017-07-01 15:25:52

曼荼羅アート応用(step1)

 

 《曼荼羅アート応用講座》

・所要時間 3時間(目安です。基礎でかかった時間数により多少増減いたします。)

・参加費6000円(先生により多少増減いたします)

 

※れー夢での開催の場合は基礎・応用を3時間×3回(合計9時間)に分けてお伝えします。

※認定に必要な時間数は基礎・応用合わせて6時間以上です。ただし、1日中集講座の場合はそれ以下でも認定いたします。

 

 

 

応用を作ったのは、基礎の3時間だけでは自由に曼荼羅を描くことが難しいかもしれない

もう少し、曼荼羅を描く時間を作ったほうが、描けるようになるのでは?という思いからです。

また、基礎ではお伝えしていない色の作り方や形についての説明も応用でいたします。

応用では特にこの曼荼羅を描きましょうという課題は設けておりません。

サンプルの中から好きなものを選んで、ご自分で描きたいもの決めてていただいています。

 

 

【応用のテキストでお伝えしている内容】

・五角形について
・桜のレジメ
・曼荼羅アートのレジメ(二種類)
・チャクラカラーについて
・カラーヒーリングについて
(補足資料)引き寄せの法則について

2017-07-01 15:10:49

曼荼羅アート応用・五角形五芒星桜(step1)

応用では、五角形と星の描き方を説明いたします。

五角形をきれいにバランスよく描くにはコツがあります。実習として五角形、特に五芒星を描いて帰られる方が多いです。

2017-07-01 15:04:33

曼荼羅アート応用・六芒星八芒星(step1)

応用では、「曼荼羅定規」と呼ばれているツールの使い方を説明します

こちらを使いますと、5等分、6等分の曼荼羅アートを描くことができます。

6等分、8等分を使って、星を描いていく方も多いです。

 

応用は曼荼羅を自由に描くための練習時間でもあります。

基本的に好きなものを描く方が楽しいと思いますので、お伝えする曼荼羅の内容は皆様の希望に合わせて変えています。

 

基礎・応用で曼荼羅アートのステップ1は終わりとなり、れー夢式と名乗っての曼荼羅の伝授が可能になります。

ただし、れー夢公認のインストラクターではありませんので諸々のサポートは受けることはできません。

公認として活動をご希望される場合はステップ2発展のフラワー・オブ・ライフまでご受講くださるようお願いいたします。

 

※れー夢での直接のご受講の場合は、曼荼羅アートStep1~4までの一括申込みとなります。

 ステップ2が終わりましたられー夢公認として、曼荼羅アートで活動ができます。