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パステルで描く「ドリームキャッチャー」

 

 

ドリームキャッチャーの網を光らせているのはいい夢キャッチ!!!というイメージで光らせています。

そのいい夢!!!が幸せの種から出てきた光です。


【幸せの種】とはその曼荼羅アートを描いていくうちにあることに「あれ?」と

気が付いて 実践して 効果を感じたれー夢。流アートでの引き寄せの方法です

 

 

描いていただくドリームキャッチャーの大きさ A4サイズ 1枚

描く内容

・ドリームキャッチャーの言葉にちなんで絵に【幸せの種】を入れる

・13の暦に沿って、13個の結び目のドリームキャッチャーを描きます。(レジメで説明あり)

・羽の数は各自自由

 

【ドリームキャッチャー】とは?

 

アメリカインディアンオジブワ 族に伝わる、輪を基にした手作りの装飾品。

ドリームキャッチャーは夢を変える力を持つと信じており、Terri J. Andrewsによると、「悪夢は網目に引っかかったまま夜明けと共に消え去り、良い夢だけが網目から羽を伝わって降りてきて眠っている人のもとに入る」とされる[1]。また、「良い夢網目の中央にある穴を通って眠っている人に運ばれてくるが、悪夢は網目に引っかかったまま夜明けと共に消え去る」とも言う 元来の信仰では、悪夢は網の穴を抜けて逃ていき少しも残らない効果がある、とされており、ベッドの上や家の中に掛けることで、夢をふるいにかけるとしての役割をなすとオジブワ族に信じられてきた。

 

ウィキペディアより抜粋

 

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