お知らせ

2017 / 11 / 22
11:22

☆れー夢式で描くパステル曼荼羅アート基礎・応用(step1)・発展(step2)について

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絵のある暮らしをはじめてみませんか?

 

パステルの粉を削り

指でスーッと色を伸ばしていく

その上に好きな形を写していくだけで

素敵な曼荼羅の花が出来上がります。

 

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最初は一つの形から、どんどん重ねていくことで美しい曼荼羅アートができます。

こちらは曼荼羅アートが出来上がるまでの動画です。

 

 

 

絵を描きたいけれど下手だから…ってあきらめていませんか?

 

 

曼荼羅アートは貴方の願いを叶えてくれます。

 

 

だって、れー夢式が生まれたきっかけってこんな理由です。

曼荼羅アートってきれいで憧れて習ったけれど・・・

描いていてずれてくるし、描くのがめんどくさい!

もっと楽して綺麗で正確な曼荼羅は描けないかな?

 

めんどくさいこと嫌い、

楽したいという発想から生まれました

 

 

とにかく面倒くさいことをしたくなかったんです(^^)

 

参加してくださる皆様は、ほとんどの方がパステル初心者さん。

 

「わあ!私にも描けた!!!」

 

パステルで描く曼荼羅アートはそんな嬉しい瞬間に出会えます。

初歩からお伝えしていますので安心して参加をご検討ください。

 

 

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 100人いれば100通りの曼荼羅アートがあります

今を生きる私たちにとって必要なアート・・・それが曼荼羅アートです。

 

 

曼荼羅アートはその瞬間瞬間の自分を表す設計図のようなものです。

私たち人間は生まれも生活環境も、考え方も一人一人違います。

そうして生まれた曼荼羅アートが同じはずはありません。

れー夢では曼荼羅はこうあるべきということは教えていません。

 

それは皆様が描いていくうちに感じていくものだからです。

 

貴方が感じたことがすべて正解です。

 

間違いが存在しのないのが曼荼羅アートです。

 

 

ただ、多くの方と曼荼羅アートを描いていて確信したことが一つあります。

このことだけはお伝えしたい、わかってほしいなと思っています。

それは、今の自分自身が色と形となって現れるのが曼荼羅アートです

 

 

曼荼羅アートを描きたいと思う動機は人それぞれ

 

icon-check1.jpg絵が苦手、でも曼荼羅アートは描いてみたいみたいという方

icon-check1.jpgパステルを見ること触ること自体初めてという方

icon-check1.jpg曼荼羅アートを習ったけれど自由に描けないという方 

icon-check1.jpg桜や五芒星などの五角形が描いてみたいという方

icon-check1.jpg自分は描けるけれど、教えた方が描けないからという方 

icon-check1.jpgパステルの資格はないけれど、将来的に教えたいとお考えの方

icon-check1.jpgカラーセラピー、アートセラピーなどのセラピーをされている方

icon-check1.jpgパステルアートのレベルアップにとお考えの方

 

でも皆様が参加される動機は

 

曼荼羅アートを描いてみたい!です。

 

 

 

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生命の花とも呼ばれ様々な場所の古代遺跡からも発見されている模様です。

神聖幾何学模様とは宇宙のエネルギーと調和、同調しているとも言われています。

 

神聖幾何学は私たちの深いところでつながっている模様です。

 

 

フラワー・オブ・ライフは飾ることでその場のエネルギーを整えるそうです。

神聖幾何学やフラワー・オブ・ライフのことを知らなくても大丈夫。

 

大事なのは「描く」「見る」「感じる」ことです。

 

発展ではれー夢。が考案・製図したオリジナルツールを使ってこのフラワー・オブ・ライフ(神聖幾何学模様)を描いていきます

 

神聖幾何学模様フラワー・オブライフについてはこちらをご覧ください。

 

 

 

 

基礎・応用・発展で修了認定証をお渡ししています。

 

※フラワー・オブ・ライフはれー夢。製図のオリジナルツールを使って描きす。

 

れー夢のステップ1でお伝えしている曼荼羅アート基礎・応用は認定講座ではありません

伝授という形をとっておりますのでご受講後はご自由に活動していただけます。

認定証はステップ2発展のフラワー・オブ・ライフご受講後にご希望された皆様へ発行しております。

ここで言う認定とは、曼荼羅アートやフラワー・オブ・ライフを描くための

ツール(製図)を営利目的(講座開催)で使う、使用許諾の権利をお渡しするというものです

認定証の更新料や教えることに対するロイヤリティーなどは一切発生いたしませんのでご安心して下さい。

(2017年7月6日現在・曼荼羅アートstep1,2修了認定証発行数 660枚)

 

 

 

 ⇓認定後に受けられるフォローアップ・特典です⇓ 

その1 描き方のフォローアップメールマガジン(不定期配信) 

その2 アメブロの限定記事にて色のフォローアップ記事更新

・色のフォローアップ(アメンバー限定記事)⇒目次

その3 再受講無料制度・相模原での対面講座は何回でもOK

その4 講座開催の場合はテキストデータを差し上げています。

※ほかの先生から習って認定申請をしてくださって希望いただいた皆様へもフォローアップをしています。

 

 

 

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 曼荼羅についてもっと知りたいかたは曼荼羅コラムもご覧下さい

2017 / 11 / 08
07:04

アメブロに皆様の開催レポや参加レポをのせています

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ご覧くださりありがとうございます(*^^*)

 

アメブロに先生方の開催レポや皆様の参加レポを随時掲載しています。

昨日と今日、レポ更新しています。よろしかったらご覧ください。

https://ameblo.jp/re-dream

 

写真は昨日描いた神聖幾何学模様アートです

2017 / 11 / 06
09:55

【コラム】シンボル・モチーフについて

 

れー夢の曼荼羅アートにはシンボルのような模様が数種類あります。

花びらのような形を重ねることで、蓮のような形が出来上がります。

ハートを4つ描くと四葉のクローバー

型の形だけでもシンボル的なものを多く作っていくことができます。

 

ここでは、意識して描いていくシンボルをご紹介します。

 

 

◎星

 

 

 

曼荼羅アート(応用)で描き方をお伝えしている五芒星と六芒星です。

五芒星は五角形ですので、桜の花びらの形を置くとかわいらしい桜の曼荼羅も描けます。

 

 

五芒星・六芒星以外の多角形の星は【数秘・星曼荼羅】でお伝えしています。

数字の持つ意味、七芒星、八芒星、五芒星などにもそれぞれに意味がありますので

そんなことを考えながら描くとより一層楽しめるかと思います。

 

画像は、マヤ歴では13が大事な数字ということでしたので13角形の星を描いたものです。

 

 

◎天使(エンジェル)のシルエットや羽

 

曼荼羅アートステップ3「天使の曼荼羅」で基本的な描き方をお伝えしています。

シルエットで描いていきますので、お顔が苦手という皆様にも喜んでいただけています。

 

 

 

描く人の気持ちを優しくしてくれる天使と羽のモチーフです。

羽を広げた天使のシルエットは、私たちの中にある何かを開放してくれるかもしれません。

天使は愛、羽は上昇、飛躍などの意味もあります。

同じ曼荼羅アートでも、優しい【愛】を感じる仕上がりになります。

 

↓はフルーツ・オブ・ライフ(メタトロンキューブ)に羽を入れています。

散りばめた羽は「天使の曼荼羅」でお伝えしていますが、

下の広げた羽はブラッシュアップでおつたえしています。

 

◎蝶

 

天使の曼荼羅アートのブラッシュアップにある「蝶の曼荼羅」です。

 

 

 

変容のシンボルでもある蝶を描くことで、曼荼羅アートを描いていく中で

自分の中でも何かしらの変化が起きていることを感じていただけたら嬉しく思っています。

 

◎ドレープ

 

曼荼羅アートの中に、揺れるドレープ模様を入れて立体的に描いていきます。

自分の中にあるふわっとした柔らかい部分を感じていただけたらと思います。

 

 

 

(コラム)左右非対称のモチーフを描くことの意義について

 

曼荼羅アートは幾何学模様の組み合わせです。

整った曼荼羅アートは描いていても気持ちのいいものです。

整った形の組み合わせを中心から描いていくことで

しっかり自分軸が出来上がるのが曼荼羅アートです。

 

でも、ある日、整った形だけの組み合わせがきつく感じるようになりました。

もしかして、構築的な曼荼羅をたくさん描くことで「~こうあるべき」と考える

執着する(悪く言うと頭が固い)自分がつよく出てきたのでは?と感じました。

 

構築的な中にも柔らかさを入れると少しは違うかもしれない。

構築的を男性的とたとえたなら、柔らかい表現は女性的といえます。

曼荼羅アートに柔らかさを加えることはもしかしたら、

(+)と(-)どちらかにうまく作用してバランスが取れるかもしれない。

 

そう思いながら、柔らかい表現についていろいろ考え研究してみました。

 

気が付いたら、「角度もきちんと合わせてずれのない曼荼羅を描かなきゃ」

そんな自分はいなくなり、これもあれもあり、曼荼羅は何でもOK全部正解

そんな力の抜けたゆるい自分にかわっていくのを感じました。

 

 

同じ形の構成でも消しゴムのテクニックによっても曼荼羅アートの印象は変わります。

消しゴムのほかには「なみなみ」、「くるりん」(講座内で説明いたします。)という

曲線を曼荼羅アートの中に入れていくテクニックなども柔らかい印象を作ります。

(なみなみとくるりんは基礎・応用・フォローアップメール等でお伝えしています)

 

 

さらにその柔らかさを左右非対称のモチーフにして曼荼羅を描いた場合、

きちんと入らない、ほかの形が均一に描けないということが起こります。

左右非対称のモチーフの場合「~こうするといいかも」「こんな感じでもOK」、

考え方を少し柔軟にすることが大事です

その結果柔らかい動きのある曼荼羅アートが描けるようになります。

 

 

左右非対称でも、必ず中心を意識して描いていきます。

ですので、動きがあって柔らかい表現のアートでも、

中心のブレない曼荼羅アートに仕上がります。

 

 

これを自分自身の内面に置き換えてみたとき、

たとえば「~はこうあるべき」と考えて追いつめてしまう自分に出会った時、

「~こういう考え方も(感じ方も)ありかな」「みんなちがっていいんだよ」という

【あるがまま、感じるままに受け入れる、受け入れても良いんだよ】

と柔軟的に受け入れることのできる自分も同時にいることに気が付くかもしれません。

 

 

左右非対称の動きのある柔らかい模様は自分でも気が付かないうちに

自分の中にあるコリをほぐす手助けをしてくれているかもしれませんね。

 

 

 

◎梵字

仏様をあらわす梵字を曼荼羅に入れています。

自分の守り本尊を表す梵字は身近に持っていると守りとなります。

※消しゴムハンコの梵字を曼荼羅に使っています。

 講座にはしていません。

 アトリエには干支の守り本尊などの梵字消しゴムハンコがありますので

 ご自由におつかいいただいています。

 

 

シンボルの解釈は人それぞれ、描く人の感じ方でいいと思います。

曼荼羅アートは、自分が感じるものだからです。

 

 

 

 

 

まずはじめははステップ1曼荼羅アート基礎/応用 ステップ2の発展をご検討ください。

れー夢。で直接受講の場合はステップ1,2同時申込みとなります。

(終了後、自動的にれー夢。式フラワー・オブ・ライフインストラクター認定となります)

まずは基礎だけとお考えの方は。教室リンクをご覧になり問い合わせてください。

 

※れー夢式曼荼羅アート、神聖幾何学模様アート、ミラージュのモチーフ使用権利について

 モチーフや表現方法を習った後は販売等は自由にしていただいて結構です。

 ただし、れー夢式のモチーフということをお伝えしてください。

 例外としては、神聖幾何学模様をひとつだけの場合は表記なしでも可です。

 二つ以上の組み合わせの神聖幾何学模様アートについては

 必ず 【れー夢式神聖幾何学模様アート】の表記をお入れください。

 

 

 

 

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