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2020/08/30 07:33

万物の根源は数なり(ピタゴラス)、幾何学から生まれる無限の数字とは

万物の根源は数なり(ピタゴラス)、数

「万物の根源は数なり」(ピタゴラス)

 

この世界は数

 

そして、その数字を使って幾何学を書くとそこに新しい数が生まれます。

 

神聖幾何学の図形には割り切れない数字がたくさん出てきます。

 

⬇こちらはInstagram #バッキーボール の投稿に先日追加したものです。

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これ(バッキーボール)を○○エネルギーとして話すのを時々見かけます。高次元のものを名前を付けてこれ‼って断言してしまうのは、私たちの世界(三次元)に落とす事になりかねません。

 

あまり鵜呑みになさらない方がよろしいかと、、、

 

つまり、せっかく幾何学を組むことで生まれたものを、これ‼と断言してしまうことで重たいものにしてしまいます。

 

何か感じる不思議だねーで留めておいた方がエネルギーはクリアだと思いますよ。

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なぜ重たくなるのか、先日こう説明すれば良いんだと思い付いたのでお話します。

 

この世界の存在する、私たちが形として書いたり作ったりする数字は割り切れます。

 

1で正方形を書く事は出来ますね。

 

その対角を線で繋ぐとルート2になるのは数学で習いましたね。

 

では、そのルート2を補助線なしで一発で書けますか?

 

出来ないですよね。

 

つまり、ルート2のような割り切れない数字は補助線がないと出せないんです。

割り切れない数字とは、本来はここ(3次元)にはない数字です。

 

それが幾何学を書くとで表れてきます。

 

その数字は何なんだろう?

 

それが神聖幾何学だと話しています。あやふやで良いんです。

 

これを私たちの言葉などでルート2は○○だと意味付けをしてしまうとは、割り切れない数字をこの世界の物に変えてしまうということです。

 

つまり、ずっと続くはずのルート2を1.4142と決めてしてしまうわけです。

 

これが私の言う「3次元に落としてしまう」と言うことです。

 

決めてしまうことは、そのあとに続く物が無くなり、変化もできなくなります。

 

なので、幾何学に対して○○のエネルギーとか、○○の効果があると決めてしまう事に対して否定的な考えを持ってしまうわけです。

 

また、平面の形をこの形がそれの立体だと決めるのも同じです。実際にツリーオブライフの立体と言われているものは一つではありません。

 

幾何学を書いたり作ったりすると、なにか不思議なものを感じる人も多いです。実際、幾何学の絵を描いた時に、その絵に温度を感じることもあります。

 

それに意味を付けたいのなら「~かもしれない」「~て感じる」「~て言われている」等とすれば良いのにと思っています。

 

(すべてを否定するわけではありません。読んだ人にも伝わる宇宙論とかスピリチュアル論は楽しいものです。)

 

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