TOPNews・Blog講座案内店舗案内お申し込み問い合わせメルマガ色言葉ブログ

対面レッスンは休止中です。Zoomオンラインレッスンをご検討下さい。

News blog

2020/12/30

神聖幾何学って何?と聞かれた時は数字で

神聖幾何学って何?と聞かれた時は数字で

神聖幾何学②で更新している内容をこちらにも掲載します。

 

 

私は目に見えないことは話さない主義です。

ただ、神聖幾何学となると話さなければと言うこともあります。

好奇心的に何だろう⁉って思っている方に、

「神聖幾何学は私たちの創造の原点」って言ってもピンと来ないと思うので、

図形の中に存在する「割り切れない数字」の話をしています。

 

「ルート2って一発で描ける?」

 

割り切れる数字はこの世界で描けますが、割り切れない数字は描けません。

その割り切れない数字は図形を描くことで、そこに生まれます。

この世界で表せないものが図形を介することで見えてくるんです。

神聖幾何学にはルートやπ、φといった割り切れない数字がたくさん出てきます。

 

当たり前のように算数や数学で習って使っていたその数字は、神聖幾何学的に何を意味するか?

 

それが解ってくると、神聖幾何学はとても面白いものとなります。

 

 

(神聖幾何学はそれだけではありませんが、入り口的にこのお話をしています)

 

※神聖幾何学でも、あまりにも抽象的過ぎて???な文章を見かけます(そちらが多いかも)。

地に足がついていないような訳のわからない事を話している=たとえそれが真実、真理であっても「痛い人」「危ない人」になりかねません。似非スピでTwitterなど検索してみてください。スピを語ると言うことは一般的にはどのように見られているのかがわかります。