お知らせ
インストラクターの皆様へ★認定申請に関するお願い
いつもありがとうございます。認定申請に関するお願いです。
曼荼羅アート基礎・応用・発展の認定申請は受講生様ご自身でしていただいています。
ただし、曼荼羅アート発展を教えた時にすでに受講生様に認定の意思がある場合は
発展終了後に先生の方で認定の申請をして下さるととても助かります。
つまり、認定料と認定申請書もお預かりいただいて先生が代理で申請をする形です。
ほかのパステルアート認定講座(神聖幾何学模様・満天の星・ミラージュ・マンダラStep4等)は
ご受講後の認定は必須となりますので、教えた先生が申請をするようにお願いいたします。
また曼荼羅アート基礎・応用・発展の認定を受けていることがご受講条件のアートについて
時々未認定の方に教えているのを見受けられます。
曼荼羅アート発展と同じ日にStep3を教えることはOKですががその場合は
未認定で次のステップを教えた場合は先生の方で申請を必ずお願いします。
天上の曼荼羅まで終わっての一括での申請も可としていますが
その場合は先生が2つまとめて申請してください。
ただし、曼荼羅アート発展終了後、あまり期間が開いていないこと、
すでにご予約、仮予約が入っている(ご入金済ならなお安心ですね。)場合のみ可です。
過去に発展が終わった時に先生に認定の希望を言ったので先生がしてくれていると思った。
という勘違いからクレームが来たり、次のステップを申し込んでこられたりということがあります。
皆様や受講生様たちが混乱してしまうのはもとはといえば私が認定は任意としたためで
大変申し訳ないと思っています。
ただ、曼荼羅アートはご自身のために習う方も多いアートです。
曼荼羅アート基礎・応用・発展は、習った皆様が曼荼羅を通じて描く楽しみや
曼荼羅アートの内面的な良さを受け取ってほしいと思っている講座です。
決して、インストラクター養成を第1の目的にしたものではありません。
ですので曼荼羅アート基礎・応用・発展は習いっぱなしでかまわないのですが、
少しもやもやすることが続けてありましたのでこのように文章にしました。申し分けございませんがよろしくお願いいたします。
もし、上記内容に思い当たる受講生様がいらっしゃるようでしたら、先生の方でフォローをよろしくお願いいたします。